Cyber Celica Project

エコと言われるこの時代に正直肩身の狭い思いをしている旧車の世界ですがスタイルをこよなく愛する
私を含め愛好家の為にこの度製作を決意致しました。正直2T-Gエンジンをオーバーホールすべく部品は
結構集めていたのですがこれはいつでも出来ると思いこの度EVプロジェクトを立ち上げます。
まだまだバッテリーの問題があり安定した航続距離、快適装備等はまだ開発段階のようですがやはりここは
やってみないと分からないという事で有識者の協力を含め製作を決意致しました。完成まで暫く掛るかと
思いますが気長にお付き合いください。詳しいノウハウ、アドバイスなどあればメール等でお知らせ頂ければ
助かります。

ベース車両の選択

近所の自動車屋さんが現在製作中のミゼット2を
EVカーにしているとの話を聞き見に行き自分もやったら?
の一言で決意しました。それでは数年前からコツコツ修理
していたセリカで行こうと思います。

はじめて製作したカーベキューで腹の底まで
修理してあります。

ボディーの中でもカウルトップは結構苦労しました。
ざくざくでしたからね。。

ボディーパネルは1度製作しましたが今回は再度
重量重視の為パネル類は新たに製作し直そうと
考えています。すでにボンネット、トランクはネットで
販売してしまっています。順次フェンダーも販売して
軽量品の製作をしていく予定です。

サイバーセリカプロジェクトを進めていく上で
県の産業技術センターのアドバイスを受けながら
進めていけれればと思い話を聞いてきました。
うまくいけばこのウェブサイト上でも紹介したいと
思います。

デフを塗装する為再度降ろしておきました。
このプロジェクト始動には一番のポイントと
考えていますので皆さんご期待下さい(笑!
埃だらけですね。。

EVカーの心臓部モータですがアメリカのadvanced D.C.Motors,Inc社
製の120V仕様のモーターを注文しようと思います。このモーターは
車検取得に必要なモーターの仕様図面、データなどの必要書類が一緒に
付いてくるようです。この書類が無い会社のモーターを購入すると
後々車検取得する際に厄介なことになると思います。
本当はブラシレスのモータが魅力ですが、入門編にはブラシタイプが
良いとのこと。最初は素直に!?ブラシタイプで製作しましょう。

足回りを外したついでにリムのガリ傷修正を含め
磨きに出しました。ホイールはkanda Celica仕様に
する為ワタナベをチョイス!スポークも塗り直し後は
引っ張りエコタイヤ仕様で決まりでしょう(笑。。

中には御札と髪の毛が・・ってそんな事は無いようですが
何やら怪しいことを企んでいます。(笑。。

サイバーセリカに搭載するコントローラー、
充電器、DCDCコンバーターなど早速入荷
しました。これをどう搭載していくかレイアウトに
悩みますね。そろそろプロジェクト本格始動です。

トランクもネットで販売して無くなった為再度
今度はウイング付の裏打ちカーボンで、ウイング部
カーボン製で製作していきます。今回のプロジェクトは
軽量化の為、なるべく薄く軽量素材にて製作を進めていきます。

軽量化と今後のパワーアップなどを考慮し軽量
フライホイール、強化クラッチを購入です。
せっかく作るので良いパーツも組み込んでいきます。

モーターを繋ぐプレートも大分形になってきました。
センターを出すのに治具を製作し、ノック穴も開けて
貰っています。

モーターを繋ぐプレートも製作しています。なるべく軽量化にするため肉抜きできるところは削っていき
軽量に製作していきます。

そろそろだるまの塗装が完成しそうです。
目を入れてプロジェクト本格始動ですよ(笑。

・・・!?・・・

ようやくモーターのプレートが出来上がってきました。
早速ディスカッションしながらミッションとドッキングして
みました。ノックの位置もセンターもいい感じになりまし
たが、ミッションとプレートの間に純正のプレートを入れな
いとうまくクラッチが切れない感じでした。しかし基本設計
自体はばっちりいけそうですね。

早速純正のプレートをかませてみました。
クラッチのベアリングのクリアランスもばっちり
いい感じにモーターが回せます。クランキング
するのと違いミッションを入れて回してもストレス
なく回せる感じでした。

搭載してみました。普通の2T-Gに比べあまりにモーターが
小さく感じ、ん〜こんなに小さいんですね〜。
早速モーターを固定するステーを純正マウントを使用し
製作していかないといけませんね。

松江高専で製作しナンバーまで取得した電気自動車
を見学に行きました。電気工学科の先生にもお話を聞かせて
頂き雲を掴むような世界から少し現実が見えてきた感じに
なってきました。しかしこの車両はミッションなのにクラッチが無い。。
話を聞いてみるとモーターのスイッチをオフにした時点でクラッチが
切れた状態と同じになるということ。ていうことはクラッチは必要いと
いうことになります。
早速乗せてもらいました。乗った感じはアクセルを踏み込むと
かなりのトルクが感じられました。この車両は重量が1トン100あり
ほぼエンジン搭載時と同じ重量との事。やはりバッテリーが重く
今後の課題はやはり軽量化ですね。1トンを切ればもっと楽しい走りが
出来そうですね。後はどれだけ下側にバッテリーが装着できるのか
ということも重要な課題かと思います。

帰ったらすぐモーターを降ろしスプラインの部分の
変更をするための準備をします。鉄工所に現物
持ち込みで削り出しにてスプライン部も加工して
貰いましょう!
せっかく新品で購入した軽量フライホイール、クラッチ&
カバー、強化ボルトセットは・・。ま、細かいことは
後から考えましょう(汗。。

更に未練を残さないためにクラッチ関係の部品も
軽量化の為に取り外してしまいました。何だか
クラッチが無いなんてカブみたい!?

福だるまの完成です。何気にオイル交換にはネジで
取り外し可能な構造で製作完了です。

と、言うことで搭載してみました。代替純正のロット
が邪魔でだるまが見えにくいということで部品取りの
ロットを加工してみました。いい感じにお顔が拝見出来
後ろの人の反応が気になる車に仕上がりました(笑。

純正のペダル、ロッドを使いアクセルコントローラーを装着してみました。
なるべく重量軽減とスペースをうまく利用したいと思っていましたが部品も
純正品を室内側に向けアクセルが全開になるように調整まで出来るように
なっており、とてもうまく装着することが出来ました。

メインブレーカーも純正ラジオを撤去しさりげなく
装着することが出来ています。

車検取得改造変更に必要な材料試験表も
取り寄せておきました。聞かれたとき堂々と
威張れます(笑。

フルタップ車高調が来ました。セリカにも装着
加工なAE86用車高調です。ブレーキも強化し
ベンチに交換します。設計も新しくなるのと
バッテリー装着での重量配分などもあるので
バネレートは暫定的数値です。フロントは溶接
タイプとなっています。
製品はシルクロード製です。

バッテリーを装着するのにスペアタイヤ部分を
カットしました。スペア部分自体綺麗で勿体無い
気がしましたがトランクスペースにバッテリーを
6個は積みたいので加工することにしました。

重心を下にするため箱を製作し2個入るように
ボンデ板で製作してみました。フロアをカットし
ハメ込むようにつばも製作しておきました。

アメリカからオプティマを輸入します。以前購入していた
E31ヘッドのL24エンジン、E88ヘッド2基E31ヘッド1基
も同時に船便で輸入しましょう。送料合わせても国内で
購入するよりは割安・・?になる予定です。。

モーターマウントを製作しました。純正のマウントを逆に装着し
Uボルトで吊り下げ方式にてボルト止め出来るように加工です。
これを塗装すれば良い感じになりそうです。引き続きバッテリー
ラックを製作していかなければと思います。

モーターとミッションのジョイントが完成です。
スプライン加工もカッチリ入ります。
一緒にUボルトも製作してもらいました。
さあ、いよいよ搭載です。

勢いもよくお次はバッテリーボックスの製作です。
フロントに4個セットしたい為、アングルとボンデ板
で形を作りました。カッコは・・まあ色を塗れば見れる
でしょう・・。

メーターワイヤーなども装着するのでクリアランスも
必要ということでスペースも開け良い感じになっています。

ヒーター、エアコンの為、DC/ACインバーターを購入しました。
DCの120VをACの100Vに変換するための物で価格も驚きの
物ですがおそらく良い活躍が期待できると楽しみにしています。
物は安心の日本製です。

いよいよバッテリーが入荷しそうなので放置気味だった
トランクバッテリースペースの製作です。溶接部を穴開器
で開けてから溶接した為小奇麗に溶接できました。
今まではドリルで開けてやってましたが時間ばかり掛かり
大変だったのが少し時間短縮にもなりました。

バッテリー2個がきっちり収まるよう製作したBOXも
シーラーをしチッピングを吹き同色に塗っていけば
完成しますね。しかしあと4個トランクにバッテリーを
積む為にラックを製作しないといけませんがね。

AE86用のフルタップ車高調を製作します。
マスターバックレスの為多少力が要りますが
純正ブレーキよりはガツンと効いてくれるんじゃ
ないでしょうか。。

塗装は2液で・・って、ちょっと怠けて缶ぺで(汗。。
ま、今回は自分用と言う事で勘弁してもらいましょう・・。

モーターに接続する配線をカシメて行きます。
自動車用の工具では役不足の為専用工具を
購入しました。2台目、3台目作るのもどんと来い!
ってくらいの金額がしました。

リアのバッテリーケースが出来てないので本格的に
出来ませんが少しずつ出来る所から配線も繋いで
いきましょう!
充電器側の配線も作っておきましたよ!!

メインコンダクター&コントローラーなどの配線を
していきます。配置に悩みながらも少しずつ形に
近づいてきました。バッテリーも来たのでリアの
バッテリーケース製作も急がなくては(汗。。

ブルートップバッテリーが到着しました。
10個搭載するのでスペース確保も大変ですが
放電してしまうまでには製作頑張りますよ(笑。

12Vのウォーターポンプを購入してみました。
ヒーターコアを使用しポンプで循環させてヒーターを
使用しようかと考えています。車検取得の為には
デフロスターが必要で温かい空気が出ないと人間
自体も厳しいですからね〜。。メーカーもヒーターが
一番ネックなようで熱を発生させるのが一番カロリーを
消費するようですからね。。

リアバッテリーラックも多少やっつけでラフな感じ
ですが、バッテリー固定ステーを製作すれば配線
作業に入れそうですね。ウイ〜ンと動き出すまで
後そう時間は掛からなさそうですな。

実際にバッテリーを搭載し配線を這わせていきます。
固定用のステーがまだできてませんがそこは後で。。
配線が見えない様にフロアーの下などに隠しながら
製作していきます。ぐちゃぐちゃにとりあえず這わせた
配線ではカッコ悪いですからね〜。

とりあえず直列120Vを繋ぎブレーカーをON
にし、テストをしてみました。配線図通りに接続し
アクセルを踏みました。あら?ロッドをアクセル
につなぎ忘れていました(汗。装着して再度チャレンジ
お!動きましたね〜スプライン部分もスムーズに
回るじゃないですか!!何だか嬉しいものですね。
早くブレーキ他デフミッションオイルを点検後タイヤを
装着し試運転なんて物をしてみたくなっちゃいますね☆

ホイールも準備万端ですのでそろそろタイヤも
注文し着地態勢に入っていきますか!

ごちゃごちゃした配線を何とか整理し純正タコメーターを
残量計に変更しました。工業用のメータの為電気も
無かった為LED球を加工し点灯するように加工したり
電気系もLED化にし電力消費軽減を目指します。
ここまでモーター搭載とバッテリーーケース製作など
派手な作業を続けてきましたが配線は地味ですね〜。
ショートさせない様気を遣いながらなのでなかなか
進みませんね。

色々考えながらの製作で魔法瓶タイプのポットを
搭載しヒーターに代用できないかと考え、DCAC
インバーターを購入してあるのでまずはこちらで
実験です。正直電気をかなり食う場所なのでいかに
素早くお湯が沸かしておけるかがキーポイントだと
思い電極切り替えブレーカーなるものも購入しました。
さてどうなるかお分かり頂けるでしょうか?(笑。

ちょっとカッコ悪いですね。。

ウォーターポンプも目立たないフェンダーの中に
設置しました。純正アンテナが付くところでアース
線もちょうどいいところに着きました。いい感じです。

年式が48年の為ワンテールでは車検取得がNGなのでとりあえず
後期テールで行きましょう。コンセント設置場所は当然リアセンター
ガーニッシュ部分ですね。サイド給油口は埋めてしまう予定です。
バッテリーもバンドで固定したのであとターミナルの隔壁を設置し
完了ですね。

気も早く走行テストをしてみました。ガソリンスタンド
に入りましたが、給油はしません(笑)。積載車に
燃料を給油です。ミラーはなんて野暮な質問は無で
お願いしますね☆雪がちらつく中、1☆☆キロは余裕で
出ましたね。距離は充電量でもう少しリサーチしないと
何とも言えないところでしょうか。。

どうも、オプティマバッテリーは専用充電器でないと満充電
しないとの事。。何度充電を繰り返しても80%しか
ならないので何でかなと思ってたのですがそういう
事だったんですね。。充電器のプラン変更です。。
これも研究です・・。

そうこう言ってるうちにFRPメッキ加工に出してた
バンパーが仕上がってきました。もう1台製作中の
ブルーのセリカ用に装着が先ですがもう1セットメッキ
加工に出してるので仕上がってくるのが楽しみです。
やはりバンパーはメッキにしたい所ですよね。価格は
高いですが錆びることのないFRPバンパーメッキ仕様
興味がある方はお問い合わせください。

思いっきり撮影用の画像ですが電池の事で
ディスカッションをしています。ラジコンヘリで
バッテリーの事に詳しい人がいるので今後の
仕様他色々話し合いながら製作に役立てていきます。

外装、バッテリーケースなど綺麗に塗装していきます。
サイドの給油口は塞いでもらいました。バンパーもとり
あえず同色に塗ってもらいましょう。

塗装が上がりカーボンの部分もクリアー塗装。実は
ウイング部分をまた製作し、綾織カーボンバージョンに
変更してあります。ボンネットも製作し直しました。

外装も出来上がり製作も終盤が見えてきたように感じます。
そこで車検取得の為書類製作をし陸運支局に提出してきました。
2週間くらいで申請が上手くいけば下りるとの事。脳みそが腫れ
しわが無くなりそうでした(苦笑。。

普段履きようにタイヤも組んでもらいました。やはり
神田セリカ仕様にはこのホイールは外せません!

RAYS特約店と言う事でサポートも入れて頂けたので
TE37Vも購入です。こちらにもタイヤを組んで雑誌などの
取材撮影用に用意しておきます。

陸運支局から書類審査OKの返事が来ました。
車検取得の為サイドスリップライトの調整をしに
知り合いの自動車屋にテスターを当てに行ってきます。

サイドスリップは調整ネジが固く相当苦労しましたが何とか
調整完了!しかしライトが既定の数値まで上がりません。
中の反射板が悪いのもありますがテスターを当てたところ
10Vちょいしか電圧が来ていません。配線も古いのか抵抗が
掛かるようです。DCDC直電源を引きリレーをかませ球も新品
に交換ですかね。。今日はあきらめて退散です。

工場をうろうろしていたら有りましたライトリレーキット(笑)。
配線隠しで装着するのにすべてばらしてからつけるのが非常に
めんどくさい作業です。しかしすっきりいい感じに隠せています。

白バンパーのまま予備検をと思いましたがやはり
ファイバーメッキバンパーに交換しておきました。
見た目も高級感が出てアメリカンな雰囲気抜群です!
チンスポも装着予定ですが予算の関係上もう少し先に
しますが必ず装着しますよ。フロントがやはりさみしく
見えますからね〜。

テールはやっぱワンテールにしたいですね☆
もう少し我慢の子ですわ。。
明日は日曜日、ライト調整をしたら火曜日予備検
受けに行ってきます。

朝早くからずらっと並んでいます。早速陸運局
で予備検&構造変更をしていきましょう!
すんなり検査ライン通過することが出来るのでしょうか!

まずは測定。何事もなく進んでくれています。

排ガスはでないのでスル〜、ライト、サイドスリップOK
最後に下回り・・・×・・え?ボールジョイントのガタ・・!?
あちゃ〜もしかして今日は断念?どうしよう。。速攻工場に
連絡し部品取り車両のジャッキアップをしておいて!と連絡
超ハイスピードで交換、リベンジです!検査員ももう替えたの?
みたいな感じだったのですが再チャレンジサイドスリップが少し
狂ってたのですが再調整後見事クリアー!!

見事モーターに職権打刻完了☆明日は朝から
ナンバー登録に行ってきますよ!

リー○には負けないぞ(笑。。
セリカは見た目にも小ぶりですね。
意外に車体が大きいので驚きました。

工場に帰るとTE37Vがタイヤが付いて納品されました。
とりあえずレンタルしていた車検用のタイヤを返却しない
といけませんでしたので早速履き替えてみました。
後はスポイラーなど細かいところをやって行けば完成!
どのくらい走れるのかはこれから計測していきたいと
思っています。

早速朝から積車に積み登録に行きました。3月末という
事ですごい人だったようです。しかしながら無事ナンバー
取得も出来、いつでも公道を走行可能です。
自動車重量税も免除で実質予備検査費用、ナンバー代、
自賠責位で全然お金が掛かりませんでした。

これからもう少し煮詰め電費など測ったりして改めて報告
したいと思います。
皆さんいつでも試乗に来てくださいね☆充電しておきます!

早速TOY仲間とプチツーリング2台並んで走っても
加速、スピード全く問題ありません。天気が良い日に
チョイ乗り最高ですね☆

まだまだ普段の足としての使用には
課題は沢山有ります。しかしここの所燃料の
高騰ぶりには驚きます。これからの時代
旧車にもモーターを搭載し雰囲気で旧車ライフ
なんていうのも悪くないような気がします。

自分の愛車をモーターにという方は中々居ないかと
思いますが書類付の乗ってない旧車を復活しようと
考えてはいるが部品が無いなんて車両には
ひょっとしてモーターをなんて方も出てくるのでは
ないでしょうか?
興味がある方はご相談にも乗りますよ!

まだまだ進化は続きます。定番ワンテール。
実は簡単にテール変更のみではウインカー、
テールの配線がおかしくなってしまいます。
変更にはウインカースイッチ、ハザードスイッチの
改造が必要で結構苦労しました。。しかし出来た
時は感動しますね☆

充電用コンセントもAC100VとAC200Vの両方で出来る様
改良、これで工場から家の通勤に使用しても家のコンセント
から充電可能です!実質走行距離はどれくらい!?まだ
データ収集中ですがやはり普通に流れに乗りながら走って
35キロ位かな・・。やはり鉛バッテリーではこれが限界か!?
しかし走り出しのパンチは感動しますけどね☆研究はまだまだ
続き鉛バッテリーでは限界があるのでリチウムイオンバッテリーに
手を出そうかと企んでいます。成果はこうご期待って感じですかね。

行ってきました旧車イベント!だるまで驚き
電気で驚き、ある意味黒山の人だかりに優越感
さえ覚えました。
たまたま横のセリカとカローラもうちの製品を装着
して頂いて居りました。

Gワークスの取材がありお客さんたちと一緒に
撮影した記事が掲載されていました。
サイバーセリカは次回6月21日発売号に特集して
頂けるようなのでとても楽しみですね。